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当院症例写真集 2007年・秋
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症例@
上顎6本、下顎8本の変色・叢生(乱ぐい歯)・交叉咬合を審美回復する目的で、セラミック冠を装着。

症例A
上顎向かって左側前から2番目の内側に転位した歯を含む上顎前歯6本の叢生(乱ぐい歯)をセラミック冠で綺麗な歯並びに致しました。その際、歯肉の位置異常をレーザーにて歯肉整形し、セラミック冠と歯肉の審美的調和をとりました。

症例B
上顎10本、下顎10本の変色歯(テトラサイクリン歯)をセラミック冠にしました。また、同時にて歯肉の位置を修正整形して、上下20本のセラミック冠の審美的バランスを整えた症例。

症例C
上顎前歯3本ジャケット冠の変色と位置異常を審美回復する目的で、セラミック冠を装着を行った症例。

症例D
上顎前歯4本の変色歯(合成樹脂冠)と歯肉の位置異常をセラミック冠で治した症例。
歯肉の位置異常については前歯4本のうち一番長い歯にあわせるように他の3本の歯肉をレーザーにて歯肉整形しました。

症例E
「金属アレルギーの一種」
上:以前に被せた金属冠から金属イオンが溶出し、周囲の歯肉を黒変させたと思われる症例。下:レーザーにて歯肉をソウハして、元来の健康的な歯肉の色に戻りました。多少薄く黒変が残っている部分は歯肉の黒変部が厚く、これ以上ソウハすると歯肉が欠損して、審美的見地から良くないため、ここで留めました。

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